JAPANISM PRODUCT PRAS

JAPANISM PRODUCT

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児島帆布
柴田織物有限会社
  • 1948年
    戦後まもなく、3機の力織機から始まる
  • 1950年代
    晒・白物を中心に生産を増やす
  • 1960年代
    既存の織機を一掃し、豊田製の力織機を12機導入
  • 1970年代
    60年代半ばよりアメリカからの発注で日本製デニムが生産されるようになる中、需要により白物からデニムへの変更を 余儀なくされる
  • 1980年代
    大量生産の時代に突入。大手の生産体制に疑問を感じ、80年代中期にはデニムの生産を止め、創業当時の生成り・白物の帆布の生産を再開する
  • 1990年代
    バブルが崩壊し生産量が減少する中、あえて差別化にこだわった製品を作ることを目指し、撚糸機と整形機を導入
  • 2010年代
    生成り・白物の帆布の生産再開から30年。12機フル稼働する力織機TOYODA GL9は3代目を数える。現在、児島において帆布のみで稼働している数少ない機屋である
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リビングレジェンドな織機
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もはや扱える職人もリビングレジェンド
そこで作られ使用されたスニーカーがPRAS
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日本の職人技 技術を余す事無く詰め込んだ一品入荷しました。
非日本魂履いて見て下さい!!